手帳と私の生活ブログⅡ

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厄払いに行ってきました

   

厄払いに行きました

今年のはじめにも書きましたが、私は今年「大厄」です。
先日、厄払いに行ってきました。

あまり迷信的な物は信じる方ではありませんが、色々と悪い話を聞くので早めに行ってきました。

一通りお祓いをしてもらい、頂いた物がこちらです。

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自宅に置いておくお札、おまけのお菓子(福豆)、身につけておく身代わりのお守りです。

お札は自宅の神棚に、お菓子は家族で頂き、お札は・・・財布に入れました。

大厄について調べてみました。

男性の場合、本厄・大厄の年齢の頃には社会的に立場が変化する時期であると言えます。
25歳は社会人として働き始める時期。
42歳は管理職としての責任とプレッシャーがかかります。
30代で子どもが生まれた場合、子どもが10代に差し掛かり家庭でも問題が起こるかも知れません。
61歳は老年期に入り、定年後の生活についても考えなければなりません。
体力気力がさらに衰えてくる中健康の問題も出てきやすいでしょう。

自分では気づかないうちに色々な疲れやストレスが大きくなる時期みたいです。
日々の生活の中で身体と心のメンテナンスをやっておかないと痛い目を見るんだろうな・・・と思いました。

当たり前の事と言えば当たり前の事かもしれませんが、何も起こらなかったらそこに目を向けられないのが人間というものかもしれません。

手帳がそのサポートをしてくれるはずです。
改めて手帳をシッカリと使って、自分を見つめながら生きていこうと考えた日でした。

 

rakuten600

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