手帳と私の生活ブログⅡ

手帳・文具・子供教育についてのいろいろ

Campusドット罫線に謝る

   

Campusドット罫線ゴメン!

冒頭からスミマセン。

実はコッソリ(?)Campusノートのドット罫線を買って使ってみました。

この「コッソリ」というのは、先日ここのブログでドット罫線を批判していたからです(笑)

過去の記事はこちら
Campusノートで好きなもの嫌いなもの

 

ドット罫線に対して「違和感を感じる」などと偉そうにコメントしていました。

 

あの後、文具屋でドット罫線のキャンパスノートを手にした時「う~ん・・・大丈夫かも」と感じ、1冊購入。

大人キャンパスのドット罫線にチャレンジしてみました。

 

結果・・・

 

全然問題ないジャン・・・

 

という事になり、今では逆に重宝しているくらいです(笑)

 

あぁ、過去の自分を後悔・・・

 

Campusドット罫線の良いところを書いてみる

まず、「Campusノート」の紙質の良さを改めて実感しています。

このノートは鉛筆(シャープペンシル)でも、万年筆でもボールペンでも何でも合います。

きれいな真っ白なノートに書くたびに想像力が増す感じがします。

 

特に、この「無線綴じ」ノートは見開きで使用する時に便利さを感じますね。
真ん中の凹みが少ないので、違和感なく書けますし、コピーをとる時も線が濃く写らないので良い感じになります。

改めてCampusノートの良さを感じていますし、「使える」というのはこういう事だと感じています。

 

そして、このドット罫線も良い(笑)

ドットがあるおかげで箇条書きの頭が揃えやすいのです。
というか、無意識に揃えている自分がいます。

後で見た時に「真っ直ぐに書いてる」と思うのです。

 

ノートは書くだけではダメです。
「見直す」という行為が重要になってきます。

という事は、後から読みやすいように書いておくほうが、時間短縮になり便利です。

 

そのお手伝いをさり気なくやってくれているのがドット罫線の紙面です。

 

う~ん。参った。

今度まとめて買おうかな(笑)

 

 

rakuten600

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