妖怪ウォッチ「シャドウサイド」を見てきました

妖怪ウォッチシャドウサイドを見に行ってきました

今回のストーリーの主人公は30年後のケイタの娘です。

普段見ている妖怪ウォッチと違って、妖怪たちも大人になっているので、違和感満載です(笑)
そして、ポスター画像からもわかるように、ちょっと「気持ち悪さ」のある図でした。

個人的にはジバニャンはそのままでいてほしかったな・・・(願望)
それに、妖怪がたった30年でそんなに年を取ったら駄目じゃない??と思いました(笑)

妖怪たちの声も違うし、一人ひとりの力が強すぎるので、戦いに迫力がありました。
息子は、戦いの激しさに驚き、途中で「きつい・・・」と言い出しました。
(いつも激しい映像や見方が激しくやられている時は「きつい・・・」と言うのです)

人間の邪気を集めて強くなるシャドウサイド・・・

それと立ち向かう主人公のチーム(妖怪と人間の混合チーム)

もちろん最後はハッピーエンドでしたが、ちょっと切なさの残るストーリーでした。

ゲゲゲの鬼太郎も出てきました。
(声が、ドラゴンボールの悟空の声だったので、こちらも違和感がありました(笑))

 

ストーリーはよく考えられていましたが、違和感だらけの妖怪ウォッチでした。
映画館も満席ではなかったので、もうそろそろ下火かもしれません。。。

次の段階はポケモンだろうな・・・(汗)
(最近息子が「ポケモン」って言い出した・・・)

 

 

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コーヒーと文房具が好きなアラフォー男子 愛用の手帳は『フランクリン・プランナー』 手帳のことを中心に書くつもりではじめたブログが、気づけばこんな形に・・・日常生活を中心に書いています。