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RHODIAをNo.12にしようと思ったわけ

RHODIA No.12を使ってみました

普段、RHODIAのNo.11を「持ち歩きメモ」に使っています。

No.11の小さめのメモがシャツの胸ポケットに入り、
いつでも持ち歩ける所が気に入っています。

しかし、No.11に書いたメモの後処理が面倒なんですね。。。

「使い捨ての情報」なら問題ないのですが、
「取っておきたい情報」の管理が面倒なのです。

書き写すのは面倒だし・・・

本当は母艦の手帳(フランクリン・プランナー)に一元化したい!

常にフランクリン・プランナーを持ち歩くのは重すぎるし、
フランクリン・プランナーの用紙だけを持ち歩くのは難しいし・・・
(グシャグシャになりそう)

普段使っているRHODIAを活用できないか・・・
そう考えていました。

RHODIA No.12はフランクリン・プランナーのコンパクトサイズに合う

RHODIA No.12を2倍にした大きさがフランクリン・プランナーのコンパクトサイズとほぼ同じサイズだったのです!

OH!ミラクル!

RHODIAとフランクリン・プランナーはパートナーとしてバッチリのようです!

 

で、早速RHODIA No.12を買ってきました!

しかも、今回購入したのはドットパッド

RHODIAの方眼は基本的に濃いですからね・・・
ドットパッドは文字を邪魔せずに書けそうです。

 

↓今使っているRHODIA No.11の方眼

 

↓ドットパッド

 

大きさは少し大きくなりますが、RHODIA No.12で書いた用紙に
そのまま穴を開けてフランクリン・プランナーに挟めるので、時間短縮になります。

久々に新しい発見をしてワクワクしています☆

 

RHODIA No.12の価格や口コミ(amazon)

 

  • この記事を書いた人
Kei

Kei

手帳や文具が好きなアラフォー男性 フランクリン・プランナーを10年以上使った後、「リスティ1」「ジブン手帳」を経て、2020年度は高橋手帳を愛用中。 「手帳は人生を変える力がある」と信じている☆

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