Kindle(キンドル)

Kindle(キンドル)の使い方

Kindle(キンドル)の使い方が難しい

Kindle(キンドル)を買って約1週間が経ちます。

Kindle(キンドル)の使い方は本体の中に「取り扱い説明書」がありますが、わかりにくいものです。
画面の動きが最新のスマホと比較して「ワンテンポ」遅いので、何をどうしたら良いのか迷いました。

しばらく使っていると、何となくわかってきました。

文字の大きさは「ピンチ」(指2本で広げる)とフォントが大きくなります。
これはスマホと同じですね。

 

Kindle(キンドル)のしおり機能

Kindle(キンドル)には「しおり機能」があります。

気になるページに「しおり」を付ければ、後から簡単にそのページに飛ぶことができます。
本を見返す時に便利ですよね。

本なら「付箋」を付けながら読むような感覚です。

 

栞(しおり)は画面右上をタップします。

「+」を押せば栞(しおり)が追加されます。

 

Kindle(キンドル)メニューの出し方

Kindle(キンドル)のメニューは画面の右上以外の部分をタップしたら出てきます。

Kindle使い方

Kindle使い方

 

「フォント設定」はメニュー画面の「Aa」マークをタップします。

基本的には「フォント設定」で画面表示の変更などを行えます。

Kindle使い方

Kindle使い方

 

Kindle(キンドル)を買ってから読書量が増えました。

まだ「使いこなしている」とは言えませんが、これから上手く使いこなせたらいいなと思っています。

軽くてどこでも読書できますし、バックライトがあるので周囲が暗くても読むことができます。
本当に便利ですね。

今まで「電子書籍」よりも「紙の本」が好きでしたが、読書ができればどっちでも良いんだ~と思い始めています(笑)

Kindle(キンドル)は本当に良いですよ☆

 

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  • この記事を書いた人
Kei

Kei

手帳や文具が好きなアラフォー男性 フランクリン・プランナーを10年以上使った後、「リスティ1」「ジブン手帳」を経て、2020年度は高橋手帳を愛用中。 「手帳は人生を変える力がある」と信じている☆

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