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息子の近視・・・

小学校2年生の息子が定期検診で視力がA判定からB判定に低下しました。
病院の受診を勧められたので、さっそく受診に行ってきました。

我が家は私も妻も「近視」です。
近視は遺伝があると言われており、「いつか悪くなる」と覚悟していたのですが、
予想以上に早かったので、驚いています。

 

眼科に行って、視力検査から瞳孔を開いて詳しい検査までやってもらいました。

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結果は、「軽い近視」だそうです。

成長と共に眼球自体も大きくなるので、ある程度仕方がない事もあるそうですが、近視は基本的に治すことができません。

 

オルソケラトロジーという眠っている間にコンタクトレンズで矯正する方法もあると言われましたが、管理や価格からして少し難しそうだし、近視の進行を止められるわけではないので、まずは眼鏡から使用することになりそうです。

今のところ、眼鏡が必要な程悪くないので、ピント調整の点眼で経過を見ることになりましたが、近々眼鏡は必要になると思います。

自分が近視で不便を感じているので、何だか複雑な気分です。
近視と上手に付き合いながら生活してもらえたらと思います。

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Kei

Kei

手帳や文具が好きなアラフォー男性 フランクリン・プランナーを10年以上使った後、「リスティ1」「ジブン手帳」を経て、2020年度は高橋手帳を愛用中。 「手帳は人生を変える力がある」と信じている☆

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