ジブン手帳のカバーは弱すぎる

ジブン手帳

ジブン手帳のカバーの「ペン差し」部分が破れました。

そういえば、昨年も1ヶ月で破れたんですよね・・・

今使っているジブン手帳は12月から使い始めたので、2ヶ月で破れるのは「弱い」と言わざるを得ません。(個人的には2回目ですし・・・)

ジブン手帳には別売りでカバーがKOKUYOから販売されていますが、ジブン手帳「mini」の場合、ナイロン素材の「ピンク」しか用意されていません。

 

ビジネス場面で男性が「ピンク」のカバーの手帳なんて・・・
想像しただけで鳥肌モノですよ。
持っているだけでギャグですよ。

なぜこんなにダサいカバーしかないのか・・・

ここだけは本当に理解できません。
(カバーに力を入れたところで儲からないからかもしれませんね)

ナイロンでも良いからせめて「黒」とか「ブルー」とか用意して欲しいです。

ネットで検索してみると、他のお店で「革のカバー」が販売されていましたが、売り切れていました(泣)

 

仕方ないので、とりあえず自分で補正してみることにしました。
(ジブン手帳なだけに、自分で・・・(笑))

少し厚めのテープで補正後、ステープラで止めてみました。

ジブン手帳 ジブン手帳 ジブン手帳

簡単な補正ですが、これでしばらく持ちそうです。

ジブン手帳のカバーはペン差し部分が大きく、フリクションペンの3色が余裕で入ります。
気に入っているだけに、シッカリ作って欲しいなと思います。


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手帳や文具が好き。 『フランクリン・プランナー』を10年近く愛用していましたが、持ち歩きが辛くなり、2019年からNOLTYのリスティへ変更。 最近手書きの良さを改めて実感している。