ノート 文具 日常生活

ノートカバー isshoni(ダイゴー)を購入~レビュー

ノートカバーを買いに

A5サイズのノートカバーが欲しくて近くの文具店に行ってきました。

ノートカバーと言えば「コクヨ」の「システミック」や
キングジムのノートカバーが有名です。

上記の物は人気があるので、知っている人も多いと思いますが、
今回私が欲しかったのは「収納もできるノートカバー」です。

 

ペンや小さなメモ(A6)も同時に運ぶことができる物を探してみました。

↓イメージはこんな感じ。

 

シンプルなデザインでは「リヒトラブ」の「スマートフィットシリーズ」が
かっこ良いと思いますが、カバーの開閉がベルクロなんですね。

会議にノートカバーを持って行き、
開けるときに「ビリビリ~」なんて音がすると興ざめです。

開閉はファスナータイプじゃないと困ります。

 

ノートカバー isshoni

今回文具屋で出会ったのは「ダイゴー」から発売されている
「isshoni」

 

いや・・・はじめ読めませんでしたよ。。。

 

isshoni(一緒に)

 

ネーミングセンスはいかがなものかと思いますが。。。

10分ほど触って、開けたり閉めたりして、結果的に買ってきました。
(周囲からみると怖かったでしょうね・・・)

「衝動買い」に近かったです。。。

ダイゴーの公式サイトはこちらです

 

この『ノートカバー isshoni』を選んだ理由として・・・

  • A5サイズのノートが挟める
  • ペンが持ち運べる
  • 前ポケットにはA6サイズのメモが入る
    (メモを入れたまま閉じることができる)
  • 閉じるのはボタン式(ベルクロではないので音がしない)

という点です。

価格は2500円くらいだったと思います。
(まぁ、妥当だと思う)

 

最近、ちょっと持ち物を「小さく」しています。

  • メモはA6サイズ
  • 手帳も小さくしました

そして、今回「B5サイズ」から「A5サイズ」へノートを縮小化

今の日本経済と一緒で、シュリンクさせたい気分なのかもしれません(笑)

 

ノートカバー isshoni

ノートカバー isshoni

写真では大きく見えますが、A5サイズなので、意外と小さいのですよ。

ノートカバー isshoni

ノートやペン・メモなどを一緒に持ち運べます。

初めての商品なので、使いながら評価していきたいと思います。

 

  • この記事を書いた人
Kei

Kei

手帳や文具が好きなアラフォー男性 フランクリン・プランナーを10年以上使った後、「リスティ1」「ジブン手帳」を経て、2020年度は高橋手帳を愛用中。 「手帳は人生を変える力がある」と信じている☆

-ノート, 文具, 日常生活

Copyright© 手帳と私の生活ブログ , 2020 All Rights Reserved.